PCでこのブログをご覧になる時の推奨ブラウザは、Chrome・Firefox・Edge・Safariです。
Internet Explorerでは、一部コンテンツが正常に表示されない場合がありますのでご注意ください。

トップへ

今後のフォント作りの励みになりますので、以下の各バナーを1日1クリックお願いします(費用はかかりません)。
※PCからご覧の方は、Ctrl(Command)キーを押しながら各バナーを順番にクリックすると、別タブで開きますので、画面が切り替わる煩わしさがありません。

同様にこちら↓も1日1クリックして頂けると幸いです。
ブログランキング・にほんブログ村へ

20160511日(水)17時07分

もしや偏見…?!ついつい被害妄想のお祈りメール

今日は某社の面接。
最高気温22度、雨模様の(今にも雨が降りそうな)天気だった。

これくらいの気温になれば、スーツがいかに暑いかよくわかるようになってくる。

え?もう5月だからクールビズ??
就活中の学生には関係ないね♂

見た目だけで体感温度を1度上げるネクタイを締めて、今にも靴擦れしそうな革靴履いて、重た~いリクルートバッグひっさげて、街中のダイアグラムやスマホで地図を見ながら、熱い太陽の下、あちこち歩き回る…。
ドMプレイにしてもマニアック過ぎるよね、コレ(笑)。
ホント、これを35度の炎天下の中やらなきゃならなくなるんだから…本当にゾッとする。


また、企業によって、選考結果を合否関係なく連絡してくれる所と、合格の時のみ連絡してくる所がある。
選考を受ける全ての学生に相手していられないのもわかるけど、後者はあまり好感が持てない。

“お祈りメール”だって、なぜ不採用になったのか、理由を学生に伝える義務は企業側にはないわけだが、それだと「まさか偏見で落とされていないよな…?」なんて勘繰ってしまったり。
もちろんそれは許されることではないが(正直全くないわけではないと思っている)、理由を教えてくれないと、学生が猜疑してしまうのは仕方ないのではないか…?


まっ、ひとつずつこなしていくしかないかな…。(何だこのまとめは)


以上、ィヨロシク!!



DSC_1029.jpg 
関連記事