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20160801日(月)18時03分

黙認せざるを得ない?建前という名の嘘

今日から8月…!
時が経つのが速すぎて怖い、とか言っている間に時は過ぎる(^_^;)


昼間、予約していた某社の説明会について、同社から電話で、提示していた日程を間違っていた、という連絡。
間違うのは仕方ないけれども…印象は良くないな。学生にだって選ぶ権利があるからね。


冷房をつけていても、部屋の中はあまり涼しくならない…。暑すぎるのだろうか?
ある意味、外にいた方が楽じゃないか、と思ったり(笑)。

既に去年に比べると、猛暑日の暑~い日が増えている気がする。
日本も、生活スタイル自体見直して行かないといけない時かもね…。

また、同じく暑さのせいか、昼間、高熱が出た時のような眠気とだるさを感じた。
たぶん眠れていないのもあるんだろうけど。
ふらふらしつつも、気のせいだと自分に言い聞かせながら履歴書を書いていた(後述)。

なぜか夏場だってのに唇乾燥してカサカサで痛いし…何だ、この季節は。



今日は明後日ある某社の選考に備え、履歴書を書いていた。

履歴書を書く時に気を遣うのが、ミスらないようにすることもそうだけど、あまり手で持たないようにすること…なんだよ。
なぜなら、僕は手汗をかくから、あまり長く持つと…ね。
手汗をかかない人は気持ち悪いとしか思わないんだろうけど。真面目に悩んでいるんだよ。

また、最近疲れからなのかわからないが、手元が狂いやすい。
文字を書くことに限らず、繊細な動きが必要とされる時に、手が思うように動かないことが増えている。
このせいで、文字がちゃんと書けないこともある…。

誰に説明してわかってくれるよ、こんなこと(´・_・`)
しかしながら、僕は真面目に悩んでいるのです(っω・`。)


また、前にも話したかもしれないけど、志望動機って、大抵“動機”(決断したり行動したりするきっかけとなるもの)ではないよね。
説明会とか行って、後から必死に考えている時点で動機でも何でもないのだ。

おそらく採用担当者は、それが動機ではないってわかっているのだろう。
それよりも知りたいことは、自社に入社するにあたり、どれだけ調べているか、熱意があるか、ということなんだろうな。
それを図るための、志望動機であり、“動機”というのは建前に過ぎないのだろう。


アドバイザーの先生にも言われたが、志望順位を聞かれて「第1志望です」と答えたりすることもそうだけど、互いにそれはあくまで建前とわかっていること。
ただ、採用担当者からすれば、志望動機を「家から近かったから」とか、「給料が高かったから」なんて言った人、あるいは、志望順位を聞かれて「4番目です」なんて答えた“事実”のできた人を、雇うわけには行かないようだ。

嘘は良くないし、本当のことを言えたら一番だけど、それだけでは生きていけない。
いわば、“黙認”される嘘が「建前」なんだろうね。(いや、嘘は嘘だよ?もちろん)
本当のことだけできれいに塗り固められるほど、この世界はきれいじゃないからね(笑)。



以上、ィヨロシク!!


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