PCでこのブログをご覧になる時の推奨ブラウザは、Chrome・Firefox・Edge・Safariです。
Internet Explorerでは、一部コンテンツが正常に表示されない場合がありますのでご注意ください。

テキストのイメージを変えられます。

※「映画」は表示に時間がかかります。
※ページ移動or更新すると「真面目」に戻ります。

トップへ
今後のフォント作りの励みになりますので、以下の各バナーを1日1クリックお願いします(費用はかかりません)。
※PCからご覧の方は、Ctrl(Command)キーを押しながら各バナーを連続でクリックすると、別タブで開きますので、画面が切り替わる煩わしさがありません。

同様にこちら↓も1日1クリックして頂けると幸いです。
ブログランキング・にほんブログ村へ

20161128日(月)17時29分

まるで48人のアイドル!?卒制 慣れない紙の選定

今日は卒制でポスターを印刷するため、紙屋に行ってきた。
今回は試し刷りのため、A4を数種類買っただけだけどね。

いや~、紙屋は僕にはハードルの高い場所だった。
スーパーやコンビニで買い物するのとはわけが違う(^_^;)
買い方の手順の説明も何もないし、コミュ障の僕は、店員に声をかけるのもひと苦労だった(汗


どの紙が良いかなんて、種類が多過ぎて、どの紙を見ても触れてもAKBのメンバーの顔みたいに同じに見えてしまって、どれにしたら良いかわからなかった。
そこで店員に相談した所、「(僕の用途であれば)見栄えはほとんど変わらないし、好みで選んで問題ないのでは?」とのことだった。
それだったら、学校で用意してくれるマット紙で良かったじゃん…と。

とはいえ、先生に良い紙買えと言われているから、厚みのちょうど良い、自分で気に入った紙を数種類A4サイズで買った。
いきなりB1サイズで刷るのでなく、まずは試し刷りをしなきゃいけないからね。
そうして先生と相談した上で、どの紙にするか決めて、最終的にそれをB1で購入する。(高くつくな~…親に頭がほんっと上がらない)

でも、何で紙ごときにこだわらなきゃいけないんだろうね?
パッケージとか作るならわかるんだけど…。
卒制だからって、無駄な所で無駄にクオリティを上げようとさせられるからしんどい_(:3」∠)_

紙なんてマット紙と、写真用の光沢紙で充分じゃん?と思っている僕は、クリエイターとしては最低だろうね(笑)。(仕事にするかはわからないけど)



――ASKAがまた覚醒剤使用の容疑で再逮捕されたらしい…。
本人は家なのかどこからかブログを更新しているようだが、アクセスが集中し過ぎているせいか、度々サーバーエラーが起きて見られない状況が続いている。

クスリの使用って後を絶たないよね。
ウチの学校でも、もう大学生だというのに、「薬物ダメよ!」って聞かされるもの……。
まぁそれだけ10代や20代でも、手を出してしまう人が多いんだろうね。

「1回だけ…今回だけ…」なんて思ってやって、その気持ちの通りにできた人はこれまで少なかったというのに、それがわからない人がいる。
わからない…というか、わかっていても、自分の弱さに負けてしまう人がいる。
弱みにつけ込んで、クスリを売って儲ける人の思う壺になる…。
いつまで前轍を踏み続けるつもりなのだろう?


僕は、自分自身の強さには自信がある。
たぶんその辺で報道されている、つらいつらいと嘆いてクスリやっちゃいましたーって人よりかは、遥かにつらい経験をしていると思う。
だけどクスリなんてやっていないよ。(当然だけどね(笑))

でも、何度死のうと思ったことか…。
今ちゃんとこうして生きているのが不思議なくらいだよ。

しかし、それを乗り切って、今の「強い」自分がいる。
乗り切るのはつらいけど、乗り切った分得られるものは必ずあるんだよね。
それがわからず、弱さに負けて、人生棒に振ってしまうのは、他の誰でもない自分がかわいそうだから。

それでも弱さに負けてしまいそうになることはいつもある。

人間の弱さって怖いよ…本当に。
その自分の弱さを隠すために、さらに自分より弱い人捕まえて、その弱みにつけ込んだり…とんでもない悪循環だ。

自分では見えなかったり、隠していたりする自分の弱みも、他人には容易に見抜けてしまうからね。
それに気付けないのって…怖いと思わない?!


以上、ィヨロシク!!


takumiさん(@yalove1994)が投稿した動画 -

↑今年は紅葉を全然撮っていなかったので、今日帰りに慌てて撮影…。
動画で、風に揺れる葉の動きと音をお楽しみあれ。(音量注意)
関連記事

コメント

  • ★の項目は必ず入力してください。
  • 記事の感想、意見など、何でもお気軽にどうぞ。takumiは大いに喜びます。
  • 「送信」クリック後の確認画面でパスワードの入力欄がありますが、いたずら防止のため、後からコメント内容の修正・削除はできないようにしています。内容をよくご確認になった上で投稿してください。間違って送信してしまった場合や、コメントの削除が必要な場合は、その旨を2通目のコメントにお書きになって送信してください。
  • コメントはtakumiの承認後に反映(公開)されます。反映したコメントには、基本的には同じ記事のコメント欄にて返信させて頂きます。
  • コメントを非公開にしたい場合は、「非公開コメント」のチェックをお忘れなく。また、非公開コメントで返信が必要な場合は、必ずメールアドレスを入力してください。
非公開コメント