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20170706日(木)16時45分

コレも人生の醍醐味?常に不平等な世の中

リハビリ通所をやめて、通常通りの通所に戻して、今日で2日目。

今日は、体調は特に何ともなかった。
むしろ久々に晴れて、心地良かったよ(笑)。

久々にExcelで作業したから、操作方法とか忘れていないか、と一瞬不安だったが、しっかり自分のモノとしてマスターしていた。

新しいモノの使い方を覚える時は、自分ができるレベルばかりでなく、今の自分がやるにはちょっと難しいな、というレベルにも挑戦してみると、速くマスターしていける。
自分なりにそれを考えて、あえて難しい挑戦をしてみたりもしている。
時間がたっぷりある時期だし、そうしなきゃ、成長は図れないものね。


●今日買った漫画
ゆるゆり (6) 新装版 (IDコミックス 百合姫コミックス)
なもり
一迅社 (2015-08-18)
売り上げランキング: 70,512
きんいろモザイク (2) (まんがタイムKRコミックス)
原 悠衣
芳文社 (2012-04-26)
売り上げランキング: 17,504
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書名:女子小学生はじめましたP!(4)
著者:牛乳のみお
発行:白泉社

『女子小学生はじめましたP!』だけ、Amazletを通して載せられない…。
牛乳のみお先生いわく、Amazonで販売されていたのが、発禁になったらしいんだよね↓。
創作物から犯罪に繋がると、安易に考える人は多い…。
結局、何でもかんでも規制したがる人達って、人の“自由”を尊重せず、自分達が考えるそれだけ押し通そうとするんだよね。

“自由”という言葉で解き放たれている以上、人のそれを安易に制限することはできないはず。
だけどそれが、できる(せざるを得ない)世の中になっているのです…。



――夫の船越英一郎に対して不満を訴えている松居一代。
豊田真由子に引き続き、また凄い人が出てきたぞ~(;´Д`)

テレビ的には言えないんだろうけど、この人、完全に精神病だよね…。
彼女が事の顛末について説明した動画も見てみたが、明らかに「自分がかわいそう!!」とばかり主張する境界性人格障害、または統合失調症の人間の声色だった。

また、彼女はブログの方でも、自分が被害者である、と訴え続けているけど、文字の大きさや色をやたらと変えたりしているし、文面もおかしいし、とても真面目に、かつ理性的に被害を訴える人の文章には見えなかった。
本当に自分が被害者だと訴える人なら、そんなことはしないと思うけどね。

彼女の主張が幾分か真実だったとしても、ほとんどは虚言だろうね。
感情的でもなく、理性的でもなく、ただ「自分が被害者だと訴えるための役者」になっているだけ。
相手にするだけバカらしいから、マスメディアも放っておけよ…。(むしろ取り上げた方が面白いから相手にしているんだろうけど)


こんな言い方は語弊があるかもしれないが、とりあえず被害者ヅラすれば、それなりに多くの人がその人の声に耳を傾けてくれるもの。
特に女がそれをやると、(その女の言う)加害者が男である場合、事の真偽を誰も綿密に確認せぬまま、男が責め立てられる。
その典型的な例のひとつが、痴漢冤罪だね。

女って怖い…。
かつての男尊女卑社会を正すために、女を優遇し続けた結果、良くなった面もあり、一方で、逆差別となってしまった所も多分にあると思う。

常に不平等。
でもそれってある意味で、この社会の面白い所かもね。
全く違った人間同士が生きているから、平等など実現するはずがないのだ…。
その中で、当たり外れ(運不運)があるから、人間は一喜一憂するのかもね。(自分でも何を言っているのかわからない)


以上、ィヨロシク!!


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