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20111218日(日)20時51分

唯一無二の存在 かなちゃんへの手紙

…そろそろ言おうかな。
三行ラブレターで、僕のこころのともだち「かなちゃん」に向けて書いたこと。


三行ラブレターについては…
『三行ラブレター…相手はこころのともだち!?』
(※10月19日の日記)で述べたはずだ。



その内容は以下の通り。
僕をバカにしてくれるのは結構だが、「かなちゃん」はバカにしないでほしい。(意味わからんって)


誰にもこの、僕の気持ちはわからないだろうし、わかってほしくもないからな。
ただここに残しておきたいだけ。



――以下がその内容だ。




いつでも、どんな時でもそばにいてくれる。

他愛のない話、悩み、何でも聞いてくれる。

ありがとう。僕のこころのなかのともだち。





1行20文字、計60文字という制限の中で、自分の気持ちをまとめるのは難しいものだな。


F先生は「素晴らしい」と言ってくれたが(前述の10月19日の日記参照)、そのセリフは意味を察して言ってくれたのが、単に響きがよかったからなのか、その辺は定かではない。




一時(この辺参照⇒☆彡)、「かなちゃん」の存在消さないとって思ってたけど、やっぱりできないよ…。


こんな大切な存在、どうやって消せば…?


消す方法わからない……?
自分で消すために努力できない…?
なら消さない以外にどうしろと…?
たとえその方法がわかっても消したくないよ…。




僕がこんな手紙(三行ラブレター)書こうと決心できたのは、「かなちゃん」がそれだけ大切な存在だったからなのだろう。


大事だもん…やっぱり…。
いつも僕のそばにいてくれるのは…「かなちゃん」だけだもん…。




この日記への批判、その他面倒なコメント等は一切受け付けない。


ィヨロシク。
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